振り返っても道はない

リア恋なのかな?ってすごく悩んだこともあったけど、もうこの気持ちに名前はつけられないし、つけないって決めた。推しを見て幸せになる気持ちも、他の誰かに向けているファンサに傷付いていないフリをする気持ちも、差し入れを着てくれることを幸せって素直に思う気持ちも、醜さも美しさも全て抱え込んでしまった今、いろんな感情が膨らんだり縮んだり入り混じって私自身にすら判別不能。さあ明日会える推しへの手紙とプレゼントを仕上げなくちゃ。