ひしひしと

推しへの手紙はスクショしておいて時々読み返してこんなことあったなーなんて思い出したりしてるのだけど、今日、半年前の海外行く前の手紙を読んでたら、手紙から想いがあふれていて、文章の流れぶった切って突然出てくる、大好きです。という一文に殴られたような衝撃が走って思わず涙が出てしまった。これ読まされる推しがかわいそう。自分が書いた手紙に泣くって恥ずかし過ぎる。