推しが私のこと距離感が絶妙って言ってたことすごくすごく嬉しかったけど、同時にそりゃそうだよ当然だよ私がどれだけ悩んで計算して気持ちを殺してあなたの前に行ってると思ってるの?とも思うし、はいここまでだよよく守ってるねって線を引かれた気がして悲しかったりもした。切なさ。友達には、オフの時間にも自分が推しの中に存在してることが、どういう人なのか認識されてるのが羨ましいって言ってたけど、私はそんなことでは喜ばない場所にいるんだなーと人ごとのように思った。私が目指してるのがもっともっと先の、最後辞めるときに一番に記憶に残っているファンでいることだから。ただの通過点というか。