淡々と粛々といつもどおり。

不安でいっぱいなので、いつもより推しのことを考えてしまう。推しのいる場所の方角の空を眺めてしまう。推しの仕事はこういう状況だとさせてもらえない仕事なんだな、と、推しに会えるということは平和な証拠なんだな。推しに恥じない人生を送りたいなーと思ってる。