推しがしてくれて嬉しかったこと①

私のお友達と推しが喋っている時に、詳細は省くけど私の話題になり、推しが私のこと「差し入れ俺の中でダントツ一位」って言ってくれたこと。それを近くで聞いていた別のお友達からも報告を受けて、朝7時頃におふとんの中で泣いたなー。誰かに差し入れというものをするのが初めてだったし、最初はチケット代以外のものを渡すことにとても抵抗があって悩んだりもしたけど(今もしょっちゅう悩んではいるけど)、喜んでくださるといいなあって思いながら選んだものたちだったから、そんな風に思ってるって知れて嬉しかった。自分のことのように喜んでくれたお友達がいることも幸せに思えました。それまで私のことを自分のファンだって思ってることは知ってたけど、それ以外のことはわからなくて、私のことをちゃんと認識してるんだなってこの時初めて知ったのでした。